シャイン

本当にドキュメンタリー上がりは
良い映画をつくる。

ピアノ、人生、青春、人生、
デヴィッド・ヘルフゴットの半生を映画化したもので
ピアノは本人が弾いたものをつかっている。まさに天才そのもので
天才がたどった運命を映画に灯す。

ねたばれ

あらすじ
メルボルンに生まれたデイヴィッドは、厳格な父親の元、ピアニストになるべく英才教育を受けていた。才能を発揮し、天才少年と呼ばれた彼は、アメリカ留学の話を薦められるが、父親が経済的な理由と、自分から離れていく事をよしとせず断ってしまう。しかし、コンクールでの演奏が評価され、イギリスの王立音楽院に奨学金で留学する話が持ち上がると、父親の反対受けながら、家を飛び出す形でロンドンに渡る。ロンドンでピアノに打ち込むデイヴィッドは、コンクールで難関であるラフマニノフの「ピアノ協奏曲第3番」に挑戦し、見事に弾いたものの、その後精神に異常をきたし始める。地元に戻り精神病院に入り、一進一退が続くが、療養所の女性に引き取られて退院し、ある日バーでピアノを弾き始め、それが新聞で話題に上り、再び演奏家の道を歩もうとし始める。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%B3_(%E6%98%A0%E7%94%BB)
20170128

ねたばれれびゅー

最初の少年は音楽一家の生まれたが故に、おおきなピアノを背負ってしまった。最初の惚けたような、ユーモラスな語り口調が反して、本編の
のそ暗い重さが引き立ち、最後感動のフェナーレを迎えるが本当にこれでよかったんだろうか、 良かったんじゃないこれが事実だったのだ。





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