キューブ  

「ワンセット物で登場する役者は7人」という低予算ながら非常によくできていて終始こわい緊張感がでてる映画
おれはホラーが苦手なんだけど、終始どきどきしっぱなしだった。

こったシナリオでもないので気軽に絶叫できる。
これをかわきりに、どんどんぱくり映画ぱくり漫画が量産されることになる。

きっかけてきな映画。

ねたばれびゅー

まず7人が部屋にあつまり、部屋をでるごとに人がしぬ、
最後一人になったあたりから、キューブ型の大型施設
(ルービックキューブみたいな施設)から出るが
まっしろというか、なにもない。

監督,ヴィンチェンゾ・ナタリ,脚本,ヴィンチェンゾ・ナタリ,グレーム・マンソン,アンドレ・ビジェリク,製作,メーラ・メー,ベティ・オア,製作総指揮,コリン・ブラントン,出演者,モーリス・ディーン・ウィント,デヴィッド・ヒューレット,ニコール・デボアー,音楽,マーク・コーヴェン,撮影,デレク・ロジャース,スコット・スミス,編集,ジョン・サンダース,配給,カナダの旗 シネプレックス・オデオン・フィルムズ,アメリカ合衆国の旗 トライマーク・ピクチャーズ,日本の旗 ポニーキャニオン/クロックワークス,公開,カナダの旗 1997年9月9日,アメリカ合衆国の旗 1998年9月11日,日本の旗 1998年9月12日,上映時間,90分,製作国,カナダの旗 カナダ,言語,英語,フランス語,製作費,C$365,000,興行収入,$501,818,次作,キューブ2,





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