『大自然の魔獣 バギ』 手塚治虫

バギがエロい。

やっぱ古くさい。

わかりやすい展開。

でもおもしろい。

安定のキートンやまだ (謎

島津 冴子( フォウムラサメ)の声質はエロいし、最高。主人公が(ジュリドメサ)???え これZガンダムww???

声優がしっかりしてるせいで、けっこう今でもみることができるレベル。

1984年8月19日に日本テレビ系列

放送の第7回『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』

内で放送されたテレビアニメらしい  結構いいできやん。

24時間テレビはアニメ枠ふやせや!!!!!!!!!!!!

遺伝子操作で生まれた魔獣バギを主人公リョウが退治にむかう現代パートは、映画『真昼の決闘』のようにアニメ内時間と実際の(初回)放送時間がほぼシンクロしている。11時40分に現れる魔獣を待ち伏せる1時間半の間に、主人公の語りの形で過去の経緯が次々とインサートされる、という造りの作品である。  この作品にかけた手塚治虫の意欲は強く、製作作業は放送開始時間ギリギリまで続けられた。結果、ラッシュフィルム同然の不完全な状態でテレビ放送されたが、後に手直しが加えられた完全版が作られている。  原作は『大地の顔役バギ』だが、『バギ』という名前だけが共通しており、原作のバギは雄のジャガーである等かなり異なった内容となっている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E8%87%AA%E7%84%B6%E3%81%AE%E9%AD%94%E7%8D%A3%E3%83%90%E3%82%AE

結構てのこんだ力作だったんだなぁ。。

以上!





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