レディプレイヤーワン(ゲームウォーズ)を見てきました。

1 公開前のおれ

公開前大規模なネットCMがあって、そこに暗号を入れると

はいれるWEBサイトがあったそこにあったものは・・・

さらに昔の映画のオマージュだらけの広告もたくさんでていた(海外のWEBサイトより)

2 見たいと思った背景

日本のオタクブームにのった映画をあのおじいちゃんが

メガホンをとる。超大作。これは期待せずにはいられない

こうおもった若者も多いではないか。でも残念中年向けでした!!

3 正直な感想

正直に申し上げる。現代のグーニーズ。

たしかに、スピルバーグ映画だとおもうし、

オタク向けではなかったら

スタンドバイミー、

グーニーズみたいな(まあ団体少年がなにかするしか共通項ないけど)映画にみえる

あと、
あとネタバレになるので・・・・

4 ネタバレ


ガンダムの予告のシーンはダブルゼータハイメガキャノン準備ポーズです。

んで突進するところはウルトラマンっぽいですね、

それとメカゴジラは3式機龍
原作とは戦うシーンは全く別のキャラがたたかっているようで、

その当たりの脚色は

いい意味でスピルバーグですね。

それと三船敏郎からがんだむに変身

スーパーマンからメカゴジラへ変身してましたね

あと一瞬でしたが チュンリーいましたね。

オーバーウオッチの娘の隣に3秒くらい

あれ?この展開ってスターウオーズ?って広告でもそうかい!?

シャイニング??の件で大爆笑。

アバターが三船敏郎でわろた。

※三船の遺族に許可取っ手だしてもらったらしいよ

まあ原作だとさ 宇宙戦艦ヤマト、ウルトラマン、機龍がいるらしいけど

今回いなかったね。というか原作のオタクぶりがすさまじい

ウルトラマンの3分がガンダムの3分にかかってのはなるほどなっておもった。

http://bandai11.blog.fc2.com/blog-entry-4516.html

https://www.gamespark.jp/article/2018/03/13/79186.html

ここのレビューがすごくまとを得ているよ

ティーブン・スピルバーグがメガホンを取ることで、アーネスト・クラインの原作を乗り越える可能性があった。しかし完成したものは、ポップカルチャーをごちゃ混ぜにしたがっかりさせる映画であり、人気キャラクターたちをけばけばしいCGで描き、それを子どもがアクションフィギュアで遊ぶかのように互いを破壊するような内容だった。

GUNTERS NEVER SAY DIE! これが広告前の合言葉。

ところで・・・

おいスピルバーグ2500円返せ。





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