小説

今朝目が覚めた。警察がいた。

どうも7月から記憶が無いらしい。

警察に問い詰められた。

手元には鍵しかもっていない。

おれは必死に鍵しか持っていないと弁明をした。

あきれてるのか、これ以上聞くことはないと判断したのか。

警察は出て行った。

ここ数日頭が痛い。

また気を失ってしまった。

つぎは、実家の玄関で叫んでいた。どうもお酒をのんで代行者でおくってもらったようだ。

「代行者できたんだから出てこい」

そうするとまた。警察がきたようだ、事業を説明してもらって

また家にもどった。

いったいどういうことだ。おれの行きつけのスナックは歩いての距離だ。

酒をのんだきおくもないのに、代行者?
おまけに、車は破損して。全部損壊。

そして今にいたる。

必死に考えて親戚の会議になった

どうも薬を飲み過ぎたみたいだ。それが問題で

薬を飲んでドンキホーテで不良にからんだり、キャビネットがほしいなどと

供述したり。していたらしい、それも日曜日のよるから火曜日にかけて

母のいうぶんには、ウイスキーをいっきのみしてたようだ。、

丸二日記憶がないのだ。

ことの顛末が自分でもわからない、

きょうから探ってみようと思う、

警察の哀れみの目が印象にのこっている。





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